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かせ

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つくった当初より新曲がどんどん脱線していきます。
でもどんどんいい感じだ。
ベースがキモです。
みやしゃかさんリハしましょー。連絡ください!

ちなみにカウリスマキ7月はレコや営業のみでライブはありません!
それ以降はもうじき告知します。

ねよう
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-28 08:23 | Comments(0)

みやさか

久しぶりに新宿タワーレコーデに赴き、プラリプラリとしておりまして、タマッタポイントでCDを購入しようとおもいました。

4年ほど前に友達に聞かせてもらったやつで、ナンカ昨日思い出したものがありまして、行ったのですが、全然見当たらなくて、とりあえず馴染みのズージャコーナーに来ては見たものの、ナーンモほすぃものがなくてダンダン眠くなってきました。

なので階段のところで座ってゆっくりしてみました。で、気分転換に邦楽フロアに行きプラリプラリで、あれあれ、モアリズム。あれあれあれ、クダラナの友。

邦楽は良いですね。本当に良いです。細かいことは一切ナシで名前順でイイノハコレダヨ!ってしてくれてる。

そして、もう一度チャレンジしに行ったのですが、ぜーんぜん分からん。new ageとはなんぞや。なぜにこうも細かくジャンル分けがされており、一つのジャンルの中にもまた細かく分けられているのか、こんなもんは探してる人間が、入り口を入るところから一人自分の世界に入り込むためのものであるか、誰かに話をするときに悦に入るためのものであり、何も意味を成さないじゃないか、フルーツポンチのコントかよと、悪いことばかりが頭をよぎりましたが、きっとこれも私が全て悪いのだと改心し、がんばってみましたが、まったく見つからない。全然ないよ。

初めは、宝探しじゃないけど、この探している感じが楽しかったのだけど、あまりの見つから無さに、もはや、ジャンルというものに対して憎しみのような感情が湧き上がり、外人と邦人で分けて名前順に並んでればいいじゃんかと思い、モンモンモンとしながら店内を汗だくで徘徊。頭がおかしくなって、クラシックコーナーにも行ったんだけど、当然無い上に、今度クラシックはクラシックでコンポーザーとなんちゃらで分かれていて、さらに混乱。しかし、クラシックコーナーには、一つ屋根の下でカズヤが恋する娘さんのような、華麗な一輪の花のようなロンスカ女性がおり、ハッと我に帰る。

ここで大半の方が店員に聞けばいいじゃんてことになると思うのですが、ここまでくると自分で探したくなり、絶対聞かねーという強い意志が。

もういいや、もう帰ろう、オレは向いてないと思ったその時!!アレアレレ、ナンカワカモノガキカイヲイジッテイルヨ。そう、タワーには検索機がありまして、これで一発検索だと思って検索しました。すると、また出たよ、マタデタンダヨ!!ジャンル!!

ナンデ!!ナンデカワカラナイ!!この階のここに行けばアルヨって教えてくれればいいのにさ、ジュンク堂みたいに教えてくれればいいのにさ、またあのジャンルってのしか載っていないのだよキミ!!ソノジャンルのところにはさっき行ったのだよ!でも無かったのだよ!!と頭の中では取り乱しまくってはいるのだけれども、まわりには手馴れた若者がいっぱいいるので、一切顔には出さず、もう一度検索しなおし、それでもワカラナイので、あくまで大胆かつ冷静に情報をプリントアウトしーの、暇そーな店員みつけーの、あっさり紙わたしーの、CD持ってきてもらいーので、トツギーノ!!最初からこうすれば良かった。

でも、持ってきてもらったので、どこのコーナーにあったのかは不明。ナゾ、クエスチョンである。でねでね、そしたら、私の後ろで、別の店員が、新人の子を連れてきて「実はこのCDはココにあったのでしたー!まぁオレも初めて知ったんだけどね。」

3万へぇ

これからはアヴァンギャルドとアヴァンポップとポストロックの違いくらいは分かるようにして、タワーに行こうと思いました。ちゃんちゃん。


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by kaurismaki-0721 | 2009-06-24 23:00 | Comments(0)

かせ

ブラジル×イタリアみてます。あのPK決勝以来らしい 多分。15年くらい前だったような。
でもまだ前半だけだけどこんなに差があるなんて。

スカパー加入していたころは色々なスポーツや選手見れていたのに、今は有名人くらいしか知らなくてショックです。いわゆるミーハー程度の知識。

最近気づいたんですが1番の趣味はスポーツ観戦のようです。
時間が大分さかれてしまうのでスカパーやめたんですが、自分にとっては相当大事な時間だったようです。
色々音楽聞くのもいいけどなぜかスポーツを見る(情報など知る)と音楽的に充実してたことも思い出しました。
そんな発見しましたのでまた加入します。

先日NHKで世界紀行やっていました
初めて知ったんですがペンギンはこうして寒さを乗り切るそうです。
すべてオスで卵も守っているらしい。
1.
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2.
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3.
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超必死!
でも申し訳ないですがかわいいです。
やはり外側は後輩なんでしょうか。棒倒しでいうと「カワ」。棒を支える人もツライ。
というわけで自分もがんばります。

意味もなく長々とすみませんでした。
ちなみにギターはデュポン2005製MD-50です。
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-22 04:52 | Comments(0)

fack off

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こんばんは。桑原です。
先日、私の第一奴隷であるバンジョーGibson RB-3 が故障したため、
リペアに出している間、ステージやスタジオでGibson TBー2 コンバージョンを使用した。
1934年製のこのバンジョーから奏でられる枯れたウォルナット材のトーンは
弾くものをバンジョーサウンドの桃源郷へと招待してくれる。
RBー3の甘いマホガニーサウンドは無論好きだが、
TBー2のようなウォルナット材のバンジョーは
適度なパンチと音量を得られるのだ。



RBー3が戻ってきたので、今からこのTBー2をノーマル仕様に戻します。
ブリッジ
ピックガード
テールピース
ピックアップ
トラストロットカバーをRBー3にh e n k y a k uせよ!!

h e n k y a k uせよ!!

h e n k y a k uせよ!!

h e n k y a k uせよ!!

h e n k y a k uせよ!!

h e n k y a k uせよ!!

h e n k y a k uせよ!!

おおおおおおおおおおおおおおおhdふぃごrじg

ゲヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘhヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘ

ちなみに写真はGibson TBー2 コンバージョンと
最近手に入れたクラシックギター。

戦前のギブソンバンジョーの面白いサイトです↓覗いてみてください!
http://www.earnestbanjo.com/
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-22 01:59 | Comments(0)

6.14 その後

ワッキー・パグ・コーヘイのその後だ






1 2 3
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でたがり屋さんです。




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                      そして彼は灰になり僕は帰り道にアンプをどこかに落としたらしく紛失してしまいました。




見つけた方ご一報下さい(^0_0^)

ちなみにここら辺です↓


チャリーン(^0_0^)




地図の機能は使いたかっただけです(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

いとー
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-20 05:18 | Comments(0)

かせ

だいぶこのブログ崩壊してますね。

沈没ナイトありがとうございました。やはりライブは楽しいですね。
新曲もやれました。めずらしくもジプシースウィング調つくってみました。キモのカッコイイ部分は超人原田氏に。
唐突ですが色んな面で原田氏は一番好きなミュージシャンです。すげーんですよホント。
新曲ペキンも最高ですね、自分の曲が恥ずかしい。なのでたくさんつくってください。
曲作りで「あそこの・・・」としか言っていないのにどこのどのアレンジかなど瞬時にわかったりします。
ここまで行くと恐怖すら覚えますね。

意味もなくセットリストなども

1、ラビキナ
2、ライントゥーフィンランド(かせ)
3、フラットエリック(かせ)
4、キラーポイント(かせ)
5、北京(はらだ)
6、ジャンゴ(かせ)
7、リベルタンゴ
8、レディフロムアフターダーク(かせ)
9、ナイトプール(かせ)
10、まだ曲名なし(かせ)
11、イリュージョン(たつや)
12、ペンギン(かせ)

*(つくった人物)、なしカバー
英語の題名ばかり。ので今「変身」って曲作ってます。ろうとしてます。



タイバンのバガボンズ、やはり素晴らしかったです。とても刺激的でした!いいなー
達也氏はアキバダンス(名前しらない)を熱心に踊っていましたね。
アレンジパクリたいのあったのに忘れてしまった。
でも「パクリあいましょう」と公認も受けたので直接聞きます。またやってください。
写真。後ろには伝説のスタンディングパグさんも。ゴキゲンすねー。もう靴下とらないでください。
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そんなこんなで明日はリハなのでもう少しつくります。
*イトウ コーヘイその後
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-16 02:55 | Comments(0)

6.14バラ事件

昨日、高円寺ムーンストンプにて沈没ナイトなるイベントが行われ、KAURISMAKIとGYPSYVAGABONZの2バンドが出演した。

会場は多くの来場者に満たされ、2バンドともに熱いパフォーマンスが繰り広げられたわけだが、事件はライブ終了後の店内にて起きた。

KAURISMAKIのギタリスト伊藤’鉄人’謙一(26)とGYPSYVAGABONZのギタリスト浜脇コーヘイ(成犬)が、店内で酒を酌み交わし、お互いの音楽論について語り合っていた。

今も昔も、ミュージシャンがこういったライブ終了後の場で情報交換や、お互いの考えを語り合う光景はよく見られるものであるので、他のメンバーもそれぞれ来てくれたお客さんと演奏の余韻を楽しんでいた。私もバンジョーの桑原氏と歓談していた。

しかし、ふと鉄人とコーフェイに目をやると

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一触即発である

これも、当然議論に熱くなるがゆえの光景ではあるが、鉄人の武丸先輩をも越えるあまりのガンたれっぷりに、彼の能力を体感している私も少し心配になったが、お互い素晴らしいギタリスト、そんなこともあるだろうと、また桑原氏と1885年のアメリカの話(バックトゥーザフューチャー3の話)に戻った。

しかし気になるので、もう一度チラッと横目で見ると

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レロレロー、イヤイヤ

なんと、HAMAWAKIがITOを挑発している。ちょっと違う感じではあるが、コレはよく格闘技の試合前に見る光景ではないか。コレはもう暴力による解決しかありえないような雰囲気になっている。

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ぐおーん

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レロレロー、イヤイヤ

写真では伝わりにくいが、HAMAWAKIの挑発はもはやイジリー岡田先生を超える高速レロレロ。鉄人が押され気味になったところをとうとうHAMAWAKIが畳み込んだ!!

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鍛え上げられた肉体を見せつけ、ヤルナラヤルヨ?と小さな声が聞こえたので、さすがに私も止めに入らねばとイスを立ったその刹那!

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私も飲酒していたとはいえ、まだ頭はハッキリしていた。確かにハッキリしていたとも。しかし、目の前の出来事を受け入れるには、少し飲みすぎたようだ。出てくる答えは一つしかない。しかしそれを受け入れることができないのだ。

どうやら、ヤルナラヤルヨ?は喧嘩ではないようだ。それを鉄人が受け入れたということは、もうこの後に起こることはただ一つ。

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と、いうわけで、二人は夜の帳の中へ世界の果てを見つけに旅立ってしまわれた。

奇しくも、この日世界では、パリスヒルトンとC.ロナウドが濃厚なカラミを報道された。世界の片隅であることには変わらないココ高円寺でも、また熱い熱い夏が始まろうとしている・・・・。ご来場ありがとうございました。(イマラッチョ宮坂)
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-15 11:31 | Comments(0)

1UP

1,2,3

キノコみたい。
伊藤さん、何か卑猥な感じも・・・
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-12 13:17 | Comments(0)

フリーズマイラブ

携帯ギャラリーの中には、そのとき勢いオンリーで収め、その後、アルコホールによって忘れ去られた写真達が息を潜めている。つまりは無くした記憶の断片が記録されているため、言ってみればまったく知らない世界を垣間見る楽しみがここにはあるのだ。こんばんわ、記憶のパパラッチみやさかです。ここ数日の間に収めており、気がついたものを、今宵みなさまにお届けしたい。

まずはコレだ

1,2,3

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ハッチハッチェルバンド、ジプシーバガボンズでおなじみの、聖なる酔っ払い犬、ツラオブザイヤーでお馴染みの、アイリッシュコーフェイ先生。

恐らく、ロフトの帰りだと思われるが、なぜ電車の中でこのタイミングで取られたかは不明。

行っちゃう??もう一軒行っちゃう??と言わんばかりのこの表情を愛さずにはいられない。ちなみにこれは終電であり、当然彼はこのあと高円寺でユラリ途中下車をし、先日のブログにあげたとおり駅前でのアムロちゃん大熱唱にいたる。

次はこれだ

1,2,3

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こちらもハッチハッチェルバンドでお馴染み、モテモテ大将軍、我等がファイヤートネーロ先生。

もやは、恐いもんなし、つまりノーファイヤー。ご近所での宅飲みからのワンショットであるが、これはワタクシが自分で持ち込んだ八海山で自爆したため、忘れ去られていた。神をも恐れぬ地獄の一枚。是非携帯にダウンロードし、待ち受けにして、魔よけのお守りにしていただきたい一枚である。

つぎはコレ

1,2,3

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先日の、サブリエルカフェしばらくお休み前のパーリーでの一枚。ハッチハッチェルバンドのタッキー&翼、タコ入道こと内藤先生とトネーロ先生。

ここが、ポップアップ絵本のあるカフェではなく、三途の川の川辺かと思わせるような、非常に妖力の高いショット。いや、実際我々は三途の川辺まで来ていたのかもしれない。すべては闇の中に葬られた出来事なのだ。コレも是非携帯にダウンロードして、魔よけにお役立ていただきたい。

そして、最後に贈る一枚がコレだ

1,2,3

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我等が世界に誇る最後の鉄人、イトウケンイチ先生なのだが、なぜか携帯にはこの加工された写真しか残されていない。

私の推測ではあるが、コレは非常に能力の高い鉄人に向けて思いっきり至近距離で写真を撮ってしまったため、カメラの性能では捉え切れなかったのではないかと思われる。彼のオーラというのは、実際にライブをご覧になった方はご存知かと思われるが半端じゃないのだ。それがアルコホールを摂取し、リミッターが外れることで、もう現代科学では再現しきれないほどの威力を放つため、カメラが写すことを拒否してしまったのだ。

そして、シャッターを切った瞬間に私の記憶も抹殺され、ギャラリーにだけ残ることになったのだ。つまりこのショットは、ワタクシが記憶を消される瞬間に彼を見た最後の映像がそのまま再現されているとも取れるだろう。実に恐ろしいことをしてしまった。

以上、お楽しみいただけただろうか。これからも記憶のかなたに消えていった私の記憶をこの場所に呼び起こすことによって、少しずつ思い出を補正していきたい。

それでは、またいつかどこかで。
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-06 23:34 | Comments(0)

かせ

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久し振りにインスト曲作ってみた。次できそうです。
かっこいい曲名はイヤなので「フラットエリック」にしよう。
多分。
そういえば先日指にヤバめのケガをおったんですが大分戻ってきましたー。
医者は「指とか爪曲ったままになるかもねー」
あるひとは「スパニッシュギターの人はみんな曲がってるよー」
ゴキゲンですね(^-^)
タバコを切らしてしまい、財布には30円くらいしか入ってなかったので1えん5えん小銭箱から5円玉を60枚取り出し買ってきました。
手がカネくさい。
そんなわけで今日もカウリスマキは一歩前進しました。

ライブもします!

6/9下北沢CCO
「プレラッセネン vol.5」
出演:KAURISMAKI/ゲスト:大角竜央(bogalusa、a million bamboo)
OPEN:19:00~/START:20:00~
CHARGE:1500
http://www.club251.co.jp/cco/

6/14高円寺MOONSTOMP
「CHINBOTSU NIGHT vol.3」
出演:KAURISMAKI/GYPSYVAGABONZ
http://www.geocities.jp/gypsyvagabonz2/
OREN19:00~/START20:00~
CHARGE:1500
http://www.bighitcompany.com/moonstomp/under.html
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by kaurismaki-0721 | 2009-06-05 05:07 | Comments(0)

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